マダム純子のラブグラ指南

はじめに、自己紹介させていただくわね。
わたくしマダム純子は、今が熟れ時の42歳、ムレムレ熟女よ。
とは言っても、数年前までのわたくしは、セックス恐怖症の、つまらない女でしたわ。
なぜかって?濡れない体質と不感症が災いして、殿方とのお付き合いが長続きしませんでしたの。
わたくしと体を合わせた殿方はどなたも顔を曇らせ、わたくしから去って行きましたわ。
そんなわたくしですが、せめて女としての悦びだけは感じたいと思っていましたの。

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悩み苦しむわたくしの前に現れ、わたくしに希望と勇気、生きる力を与えてくれたのが一人の殿方と、女性用バイアグラで、媚薬とも言われる「ラブグラ」でした。

これがわたくしを変えた二つの出会い!
ラブグラと彼の愛による満たされたセックスが、わたくしを美しくしてくれましたの。
以前のわたくしと同じ悩みを持つ貴女、わたくしが助けてあげますわ。
それでは、「マダム純子のラブグラ指南」始めるわよ。

貴女を助けるラブグラとは?

ラブグラは、インド(ムンバイ)にある製薬会社アンジャンタファーマ社(Ajanta Pharma Ltd)が製造・販売する女性用バイアグラで、主成分は男性用ED治療薬バイアグラと同じシルデナフィルなの。
服用後の効果は、女性器の神経が敏感になり、濡れやすくなるの。

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濡れることによって性感が高まり、性交での痛みが緩和され、オーガズムに達しやすくなるのね。

そうなればしめたもので、性欲が増進され、不感症を改善してくれるわね。
どう?興味が出てきたかな?

ラブグラの効き目

ラブグラの効き目

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ラブグラの効果は、人によって違うけど、服用後だいたい30分~1時間ほどで現れ、効果は5時間~7時間持続するわ。

十分な効果を望むなら食事は摂らず、空腹時の服用を勧めるわ。
理由は、脂肪分の多い食べ物を摂ると、シルデナフィルの働きが弱くなるの。
注意してね。

ラブグラの副作用

ラブグラの副作用

ラブグラの副作用は、次のような理由によって起こるわ。
ラブグラには血管を拡張する作用があり、そのために頭痛、血圧の低下、動悸、目の充血、顔の火照り、鼻づまりなどが起こりやすくなるのね。
ラブグラのもう一つの作用に、少し難しいけどPDE-5の阻害があるの。
これは、目の網膜に影響して、物が青っぽく見える青視症が現れることもあると言うわ。

重篤な副作用を避ける注意事項

ラブグラが良薬といえども、次のことに該当する人は服用を避けてね。

  • 硝酸剤、一酸化窒素供与剤、塩酸アミオダロンなどの薬剤を服用中の人。
  • シルデナフィルの過敏症の人。
  • 医師から運動制限を指示された持病のある人。
  • 重い腎障害・肝障害のある人。
  • 低血圧症(最小血圧50mmHg未満、最大血圧90mmHg以下)を受けていない高血圧症(収縮期血圧170mmHg以上、最小血圧100mmHg以上)の人。
  • この半年くらいで脳梗塞、心筋梗塞、脳出血の既往がある人。
  • 網膜色素変性症の人。

ラブグラの飲み方

ラブグラの飲み方

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1回に服用するラブグラの用量は1/4錠か半錠(1/2錠)でOKよ。

ラブグラは体の大きい欧米人に適した規格で作られているので、日本の女性が1錠丸ごと服用すると、血管の拡張作用が強くなり、火照りなどの副作用が出やすくなるので注意してね。
用量を調整するにはピルカッターを使うと便利だわ。
飲むタイミングは、セックスの1時間前が目安ね。
服用後、30分~1時間で効果が現れるので、1時間前に飲んでおけば、十分効果が出た段階でセックスに臨めるわ。
ラブグラの服用は空腹時がよいけど、食事から十分時間が空いていれば問題はないわ。
食後2時間が目安ね。
食べ物が未消化で胃の中にあると、効き始める時間が遅くなるの。

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ラブグラを服用するときは、お酒は控えることね。

ラブグラの有効成分のシルデナフィルは、血流を促す働きがあり、薬が効いている間はアルコールの回りがよくなり、酔いやすくなるわ。
ただし、ラブグラとお酒の併用は絶対にダメというわけではないの。
適度の飲酒は、リラックス効果があるので、セックスの満足度を高める上でプラスに働くこともあるわ。
飲みすぎはダメということよ。

ラブグラの安全性

ラブグラは容量と用法、注意事項さえ守れば安全・安心な良薬で、何も心配することはないわ。
貴女の苦しみを取り除いてくれ、素晴らしいナイトライフを与えてくれることを、わたくしが保証するわ。

ラブグラの通販方法

ラブグラ通販方法

ラブグラを通販で購入するには、通常では個人輸入代行業者に任せることになるわ。

ラブグラは海外メーカーの医薬品なので、日本国内では承認されていないのね。

そのため、国内の通販サイトでは取り扱いがないの。
インターネットで検索すれば、ラブグラを取り扱う通販サイトはいくつも見つかるわよ。

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わたくしは「お薬ラボ」・「薬のデリバリー」・「お薬なび」・「ライフパートナー」・「お薬通販部」などを勧めるわ。

これらは信頼のおける業者さんなので、安心して依頼できると思うわ。
そうそう、利用者の体験談や口コミも参考にしてね。
辛口の体験談や口コミも掲載している業者は信頼していいと思うわ。

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代行業者の中には、不純物を混入した不衛生な偽物を売りつける業者もあり、海外通販サイトで取り扱っているED治療薬の約4割が偽造品だったという調査結果もあるので、くれぐれも注意してね。

ラブグラの価格

ラブグラの価格が気になると思うけど、参考までに前出の5社について1錠当たりの価格を紹介するわね。
各社それぞれに、お得なサービスもあるので、貴女にあった業者を選んでね。

お薬ラボ 197円~
お薬通販部 198円~
薬のデリバリー 220円~
ライフパートナー 245円~
お薬なび 258円~

ラブグラの口コミ・体験談

参考になると思うので、ラブグラの口コミ・体験談をいくつか紹介するわね。

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悩みからか解放された女性たちの生の声は、きっと貴女を勇気づけてくれるはずよ。

体験者の声①

私の初体験は17歳の時で、相手は同じ高校の同級生でした。彼も初めてだったので勝手が分からず、前戯もなく強引に挿入してきました。あまりの痛さに「やめてッ!」、私は叫んでいました。そのことがトラウマになり、以後、セックスが怖くなっていました。30歳を目前にして「チョイ悪おやじ」と知り合い、大人のセックスを知りました。おやじは、痛みと不感症に効くからと、ラブグラを教えてくれました。おかげで今はセックス大好き女になりました。(33歳・OL)

体験者の声②

子どもたちも独立して、今は主人と二人きりの生活です。このまま老け込むのはいやだと、週に一度は体を求め合っていましたが、主人の懸命な愛撫を受けても濡れてきません。若い頃のような快感もオーガズムも得られず、週一が月一に、時にはゼロのことも。たかがセックス、されどセックスです。夫婦の危機でした。思い余ってネット検索を重ねてラブグラと出会いました。主人にはバイアグラを勧めました。還暦前の夫婦に性春が戻ってきました。ラブグラ最高、主人も大好きです。(57歳・主婦)

体体験者の声③

若くして主人に先立たれた私です。独り寝の淋しさは悲しく空しいものです。体の疼きは、主人とのセックスの時に愛飲していたラブグラとオナニーで解消しています。ラブグラ効果で一時の快感は得られますが、物足りなさは否めません。男の肌が恋しくなり、アバンチュールを求めて夜の街に足を向けたこともありました。居酒屋で飲んでいると、男性から声をかけられました。その後は、流れでラブホへ直行でした。「あなた、ごめんなさい」と、心で詫びながら体を開いた私です。罪悪感が私を責めました。今は、オナニーで我慢します。(36歳・未亡人)

体験者の声④

スナック勤めの私は、自称「大酒飲みのスケベ女」でーす。生来の男好きで、とっかえひっかえ相手を変えてエッチを楽しんでいた。40を過ぎた頃体に異変が起きたんだ。あれほど好きだったエッチが苦痛になった。ヴァギナが濡れず、挿入時に痛さを感じるようになった。やばいよ、私からエッチを取ったら抜け殻になってしまう。同僚が話題にしていたラブグラのことを思い出し、ネット購入した。その夜はお酒を飲まず、ラブグラを飲んでいざ勝負。以前の私に戻れたよー!(41歳・ホステス)

マダム純子のラブグラ指南のまとめ

最後に、わたくし「マダム純子」の体験談で終わりにするわね。

・彼との出会い
わたくしが彼と出会ったのは、わたくしが37歳で彼が41歳の時。勤め帰りによく立ち寄ったショットバーで何度か顔を合わせ、紳士的な彼に好感を持ち、親しく話をするようになったの。話し上手で、話題も豊富、人柄も申し分ない彼にいつしか惹かれていたわ。お店では、彼はバーボンをロックで、わたくしはウォッカをオレンジジュースで割ったカクテル「スクリュードライバー」をいただくのが定番でしたわ。彼は数年前に奥様を病気で亡くし、今は独りだと打ち明けてくれたわ。ある晩、いつものように飲んでいた時、突然「君が欲しい」と囁かれ、わたくしの心臓が早鐘のように鳴りましたの。わたくしは一瞬ためらってけど、彼とのこれまでの関係が壊れるのを覚悟で、自分がセックス恐怖症、不感症であることを正直に打ち明けたの。この時の彼の対応はまさに「神対応」でしたわ。「大丈夫、僕に任せてくれないか?」と、優しく手を握ってくれたの。そして、2週間後の再会を約束して、その夜は別れたの。別れ際の彼の温かい笑顔がわたくしを決断させましたの。そう、彼にすべてを任せようと。

・ラブグラとの出会い
長い2週間でしたわ。その日の昼休みに彼から電話連絡があり、ショットバーの近くのカフェで落ち合うことに。カフェでコーヒーをいただいている時、「これを飲んでくれないか」と、半分に割った錠剤を渡されたの。「えっ、何?」「大丈夫、魔法の薬だから。僕を信じて飲んでごらん」。少し不安だってけど、お水で飲んだわ。30分ほどとりとめもない話をしていた時、わたくしの下半身に異変が起きてきたの。これまで感じたことのない温かさ、それも淫靡な感覚なのね。モジモジしていると彼は伝票を取り、「行こうか?」と立ち上がったの。カフェを出ると彼はタクシーを止め、運転手に自分のマンションの場所を告げたの。マンションに着くまで、彼はわたくしの手をしっかり握っていてくれたわ。彼のマンションでの一夜、出来事は生涯忘れないわ。彼に抱かれたわたくしは、しとどに濡れ、淫らに叫んでいたの。すべてが終わった後、彼の胸に顔を埋めて涙を流していたわたくし。わたくしを変えてくれた半分の錠剤、もうお解りね。そう、ラブグラだったの。そして、優しく私を包んでくれた彼は、愛してやまない今のわたくしの旦那様なの。2週間後の約束は、ネットでラブグラが届く期間だったのね。わたくしたちは結婚し、楽しい夜を過ごしているわ。もちろん、ラブグラは今も愛飲しているわ。満たされたセックスは、わたくしを綺麗にしてくれたみたい。週末の夜、連れ立って例のショットバーに行きます。お店の店長が「マダム、素敵になりましたね」と褒めてくれました。マダム純子、今が性春の真っただ中よ。

最後までお付き合いいただきありがとう。貴女にも素晴らしい出会いがありますように。